v0.4.0
- 先頭・末尾の無音を自動でトリムできるように(閾値・マージン指定、プリセット対応)
- 無音・不要区間の検出に対応(GUI は波形上にハイライト、CLI は
probe に無音の情報を追加)
- 反転(逆再生)に対応
- GUI: ファイル一覧の解析結果を CSV / TSV で書き出せるように
- GUI: バウンス設定を CLI の job file(TOML)として書き出せるように
- GUI: 波形を 1 サンプル単位まで拡大できるように
- GUI: バウンスした出力ファイルを一覧へ自動で読み込めるように
- CLI:
--clear-loop / --remove-comment、ループ吸着の snap 指定、--vorbis-quality の小数指定などを追加
- GUI: 詳細波形やラウドネスタイムラインが不要に再計算される問題を修正
- ループ境界のゼロクロス吸着がほとんど働いていなかった問題を修正
v0.3.0
- トリム(範囲の切り出し)に対応
- ラウドネス正規化にトゥルーピークリミッターを追加
- AAC(M4A / ADTS、AAC-LC / HE-AAC v1 / HE-AAC v2)の読み込み・書き出しに対応
- GUI: 波形の選択範囲を試聴できるように
- GUI: 選択範囲からループ範囲を作成できるように
- GUI: 一括処理ダイアログに名前付きプリセットを追加
- GUI: ファイル一覧の右クリックから一括処理ダイアログを開けるように
- GUI:
Help メニューからマニュアルを開けるように
- CLI:
probe が複数入力と --json 出力に対応
- GUI: 設定ファイルの保存が中断されたときに設定が失われる問題を修正
- GUI: フェード長にファイルの長さを超える値を入力できる問題を修正
v0.2.0
- MP3 の読み込み・書き出しに対応
- AIFF-C(AIFC)コンテナの読み書きに対応
- GUI: Finder / Explorer のファイル関連付けからのオープンに対応
v0.1.0